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H28年度科目別本試験問題も追加されています
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平成29年6月1日更新
時間を見つけて、スマートフォン、パソコン等で「民法問題」を解いて民法を憶えよう
  
司法試験/予備試験
司法書士試験等に関連する法改正情報
  
●ご連絡・ご質問があれば
  こちらから

●平成29年度
司法予備試験受験日程

予備試験出願:
平成29年1/16〜1/27
予備試験短答式試験日:
平成29年5月21日(日)
詳しい案内はこちら
  
●平成29年度
司法試験受験日程

司法試験出願:
平成28年11/25〜12/8
短答式/論文試験日
平成29年5/17〜5/21
詳しい案内はこちら
  
●情報サイト
法務省サイト
民事局
法務局・地方法務局
所在地一覧
官報サイト
憲法条文
行政手続案内
法令の検索
司法試験の案内

 平成23年度から旧司法試験は廃止され、司法試験に一本化された。但し、法科大学院を経由しない人にも法曹資格が取得できるように、新たに司法試験を受験できる資格を与える試験として 「予備試験」が実施されている。
 「予備試験」は、短答式試験、論文式試験、口述試験からなり、短答式試験は、5月中旬に実施され、憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法及び一般教養科目について行われる。 法律基本科目の試験時間は、憲法12問と行政法13問で1時間、民法15問、商法/会社法15問と民事訴訟法15問で1時間半、刑法13問と刑事訴訟法13問で1時間。 一般教養科目は人文科学、社会科学、自然科学、英語の分野等から出題され、42問中20問の自由選択解答で試験時間は1時間半である。 論文式試験は、7月に実施され、憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法、一般教養科目、法律実務基礎科目について行われる。 口述試験は10月頃に実施され、11月頃合格発表される。 この「予備試験」に最終合格した者には、翌年の司法試験を受験する資格が与えられる。
<予備試験の受験状況>
 平成28年度の受験者数は、平成27年度とほぼ同じの10,442名となり、その短答式試験の合格点は各科目の合計得点が165点以上(満点270点)で、合格者は、2,426名で、合格率は23.2%にも達している。 予備試験短答式の合格率は、4人に1人にまでなった。
 法科大学院に2年間通わなくても司法試験の受験資格が得られ、実力のある者には、法科大学院より時間、費用ともに有利になって来ているから、受験者数は少しずつ増加している。
「平成28年度司法予備試験」
平成28年度司法予備試験「民事系」-本試験問題と解答と解説(民法15問,会社法/商法15問,民訴法15問)<New Update>
平成28年度司法予備試験「公法系」-本試験問題と解答と解説(憲法12問、行政法12問)<New Update>
平成28年度司法予備試験「刑事系」-本試験問題と解答と解説(刑法13問、刑訴法13問)<New Update>
平成28年度司法予備試験「一般教養」-本試験問題と解答と解説(一般教養問題36問)<New Update>
*本試験問題は、当社プログラム上、一部出題形式が変更されています。予めご了承下さい*
*一般教養問題は、著作権により英語の問題が削除されています。出題の形式も本試験とは異なっています。*
*本試験問題の解答と解説は、当社独自によるもので、後日修正する場合がございます。予めご了承下さい*

 司法試験短答式試験は、平成27年度から憲法、民法、刑法の3科目に変更された。憲法20問(満点50点)、民法36問(満点75点)、 刑法20問(満点50点)で出題される。短答式試験は、各科目満点の40%以上で合計点が114点以上で合格となる。短答式試験合格となると、論文試験が採点されるようになる。 最終合格はその短答式・論文試験の総合判定となるので、短答式試験は足切りだけでなく、最終合格に繋がる重要な試験となっている。 さらに司法試験の改正で5年間で3回の受験回数が5回に緩和された。
 平成28年度の司法試験短答式試験の受験者数は6,899人で、合格者数は4,621人であった。平成27年度より受験者数も合格者数も大幅に減少した結果となった。
「平成28年度司法短答式試験」
平成28年度司法試験「短答式試験-民法」-本試験問題と解答と解説(民法36問)<New Update>
平成28年度司法試験「短答式試験-憲法」-本試験問題と解答と解説(憲法20問)<New Update>
平成28年度司法試験「短答式試験-刑法」-本試験問題と解答と解説(刑法20問)<New Update>
*本試験問題は、当社プログラム上、一部出題形式が変更されています。予めご了承下さい*
*本試験問題の解答と解説は、当社独自によるもので、後日修正する場合がございます。予めご了承下さい*

司法試験/予備試験及び司法書士試験等に関連する法改正情報はこちら〜

 司法試験及び予備試験に合格するには、まず、毎年5月に行われる短答式試験を突破しなければならない。 短答式試験は論文試験とは違い、条文の理解、解釈または、文章力などに優れていても合格しない場合もあり、 この択一試験方式が苦手だと合格までの時間がかなりかかってしまうこともあります。
<解答力を高める方法>
 この短答式試験問題に解答するには、短時間内に問題文を理解把握し、すばやく解答文を選ぶことができなければなりません。これが意外と難しい。結構、通信講座や通学講座を 真面目にやっている人で、条文も判例もよく知っているのに本番試験で何度も落ちてしまう人がいる一方で、短期間、過去問題集と基本書だけやっただけで短答式試験の足切りを突破する人もいます。 これは、頭の良し悪しや記憶力の違いだけでなく、短答式試験問題に対応した取り組み方をしなければ合格しないということ。
 短答式試験問題に対応した取り組み方として「解答力を高める」練習も必要である。 一応、各科目の基本を習得した人が対象ですが、「司法試験/予備試験の短答式試験-解答力」のレベル判定ができるので試して下さい。
12問続けて解くと現時点での解答力のレベルの判定が出ます。
(問題はすべて本試験問題からの引用であり、本試験を受けるつもりで1問1分以上かけて解いて下さい)
司法試験/予備試験「民事系短答式試験」-解答力のレベル判定テスト
*判定テストは何度繰り返してもけっこうです。出題範囲や問題の内容はその度違います。*

  レベル判定で十分解答力のある方は、そのまま本試験まで持続してください。レベル判定で解答力が不十分であれば、「解答力を高める」練習として、「シャッフル式短答式問題集」を繰り返すことをお勧めします。
 「シャッフル式短答式問題集」とは、過去問を中心に厳選された各科目の問題をシャッフルしながら、次々と出題し解答していくもので、問題文や解答肢の言葉の言い回しに慣れ、正解に辿りつく時間を短縮することが出来るようになります。 この「シャッフル式短答式問題集」を考え込まずスムーズに正解できるようになれば、「解答力」が高まったことになり、持続できれば、短答式本試験でも合格できる確率が高くなっています。 反対につっかえつっかえ考え込みながら時間がかかるようなら、まだまだ「解答力」が低く、憶えるべきことが多く残っていることになります。基本を憶え、「シャッフル式短答式問題集」を何度も繰り返しことが必要だと思われます。

<オンライン問題集>
  このオンライン問題集では、司法試験/司法予備試験の短答式試験の「民事系」、「公法系」、「刑事系」各科目ごとの「シャッフル式短答式問題集」及び 「年度別本試験問題と解答と解説」など数多くの問題を提供しています。
オンラインでご利用出来るようになっていますので、オンライン問題集のパスワードを購入してご利用ください。
オンライン問題集のパスワード(\3,000)の購入の詳細は、こちら

*新規申込みの場合、オンライン問題集のパスワードは、2018年度(来年度)司法短答式試験まで有効*
*「OBOEBON」司法試験/予備試験編CD版には、オンライン問題集を利用できるパスワードが無料で添付されています*

*司法予備試験の科目別短答式問題に「順番に出題される形式」が追加されました*
 <オンライン基本書>
  新たに、ノートパソコン、タブレット型コンピューター(Apple社のiPad等)の携帯端末からどこでも、いつでも簡単に司法試験/予備試験の学習が出来るように 「司法試験/予備試験-オンライン基本書」を新設しました。是非ともオンライン問題集と共にご利用下さい。内容は、CD版の基本書部分と同じです。
オンライン基本書(全科目で\5,000)の購入の詳細は、こちら

*新規申込みの場合、基本書オンライン版のパスワードは、2018年度(来年度)司法短答式試験まで有効*
*オンライン問題集とは別のパスワードです。音声は出ません*

■「OBOEBON」とは、試験に合格する為に必要とされることを最も憶え易く記載されたもの■
司法試験向けの参考書や基本書又は問題集など数多く出版されていますが、憶えやすい形で記載されているものは、余りありません。 「OBOEBON」は、全体を大分類、中分類、小分類に分け、「棚引出し方式」に従い、一番憶え易い形で全編記載されています。
*「棚引出し方式」とは、記憶すべき範囲が広く記憶すべき量が多い時に、最も効果的な整理法です*
「OBOEBON」司法試験/予備試験-CD版は、短答式試験に合わせて、試験科目である「民事系」、「公法系」、「刑事系」各科目の内容が「棚引出し形式」で記載され、 最も憶えやすくなっています。さらに、プログラム上、「憶えること」と「問題を解くこと」が併行して出来るようになっていて、 「憶えているかの確認」を問題集で出来るし、問題集で出来なかったことを記述欄で理解し、復習できます。 これを何度も繰り返すと、憶えるべきことがはっきりしてきて記憶に留めることが出来ます。
 新たに、受験者のご要望に答えて、「司法試験/予備試験」-短答式試験用受験書として、「短答式試験」編(T)
[民法、民事訴訟法、商法/会社法] 価格:\3,800(税込み) と「短答式試験」編(U)[刑法、刑事訴訟法、憲法、行政法] 価格:\3,800(税込み)
を新発売しました。もちろん全編「棚引出し形式」で記載されています。
CD版と併用して、いつでも何処でも憶えることが出来るようになりました。ご利用下さい
新2017年度版「OBOEBON」司法試験/予備試験-CD版/書籍版/基本書オンライン版購入の詳細は、こちら

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新2017年度「司法試験/予備試験」
「短答式試験」編(U)

[刑法、刑事訴訟法、憲法、行政法]
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司法試験/司法予備試験「OBOEBON」を新規購入して添付されたパスワードをお持ちの方、 又はパスワード新規購入の方は、次のオンラインの問題集をすべてご利用できます。
新たにオンライン問題集のパスワードを購入(\3,000)する場合の詳細は、こちらから

*新規購入者のパスワードの有効期間は、2018年度(来年度)司法短答式試験まで有効です*
*司法予備試験の科目別短答式問題に「順番に出題される形式」が追加されました*
「司法試験/司法予備試験オンライン問題集」<New Update>
■科目別司法予備試験短答式問題■ *プログラム上本試験問題の出題形式に一部変更あり*
予備試験「民法」問題集(89問) 予備試験「民事訴訟法」問題集(89問)
予備試験「商法/会社法/手形法」問題集(89問) 予備試験「憲法」問題集(71問)
予備試験「行政法」問題集(72問) 予備試験「刑法」問題集(77問)
予備試験「刑事訴訟法」問題集(77問) 予備試験「一般教養」問題集(216問)
■科目別司法予備試験短答式問題■<順番に出題> *プログラム上本試験問題の出題形式に一部変更あり*
予備試験「民法」問題集(89問) 予備試験「民事訴訟法」問題集(89問)
予備試験「商法/会社法/手形法」問題集(89問) 予備試験「憲法」問題集(71問)
予備試験「行政法」問題集(72問) 予備試験「刑法」問題集(77問)
予備試験「刑事訴訟法」問題集(77問) 予備試験「一般教養」問題集(216問)
■科目別司法試験短答式問題■ *プログラム上本試験問題の出題形式に一部変更あり*
司法試験「民法」問題集(393問) 司法試験「憲法」問題集(219問)
司法試験「刑法」問題集(219問)
■年度別司法予備試験本試験問題■
*プログラム上、本試験問題の出題形式とは異なっています。一般教養問題は著作権により削除されている問題があります。*
<平成27年度司法予備試験-短答式試験問題と解答と解説>
「民事系」(民法15問、会社法15問、民訴法15問) 「公法系」(憲法12問、行政法12問)
「刑事系」(刑法13問、刑事訴訟法13問) 「一般教養」(一般教養問題37問)
<平成26年度司法予備試験-短答式試験問題と解答と解説>
「民事系」(民法15問、会社法15問、民訴法15問) 「公法系」(憲法12問、行政法12問)
「刑事系」(刑法13問、刑事訴訟法13問) 「一般教養」(一般教養問題37問)
<平成25年度司法予備試験-短答式試験問題と解答と解説>
「民事系」(民法15問、会社法15問、民訴法15問) 「公法系」(憲法12問、行政法12問)
「刑事系」(刑法13問、刑事訴訟法13問) 「一般教養」(一般教養問題37問)
<平成24年度司法予備試験-短答式試験問題と解答と解説>
「民事系」(民法15問、会社法15問、民訴法15問) 「公法系」(憲法12問、行政法12問)
「刑事系」(刑法13問、刑事訴訟法13問) 「一般教養」(一般教養問題41問)
<平成23年度司法予備試験-短答式試験問題と解答と解説>
「民事系」(民法15問、会社法15問、民訴法15問) 「公法系」(憲法12問、行政法13問)
「刑事系」(刑法13問、刑事訴訟法13問) 「一般教養」(一般教養問題40問)
■年度別司法試験本試験問題■*プログラム上本試験問題の出題形式に一部変更あり*
<平成27年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
憲法20問
刑法20問 民法36問
<平成26年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法36問、会社法19問、民訴法19問)
<平成25年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法36問、会社法19問、民訴法19問)
<平成24年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法36問、会社法19問、民訴法19問)
<平成23年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法36問、会社法19問、民訴法19問)
<平成22年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法36問、会社法20問、民訴法18問)
<平成21年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法35問、会社法18問、民訴法17問)
<平成20年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法35問、会社法18問、民訴法17問)
<平成19年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法19問) 「民事系」(民法35問、会社法18問、民訴法17問)
<平成18年度司法試験-短答式試験問題と解答と解説>
「公法系」(憲法20問、行政法/地方自治法20問)
「刑事系」(刑法20問、刑事訴訟法20問) 「民事系」(民法35問、会社法19問、民訴法17問)

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*「司法試験/司法予備試験-オンライン基本書」の新規購入者のパスワードの有効期間は、2018年度(来年度)司法短答式試験まで有効です*
*オンライン問題集とは別のパスワードです(購入金額は、全科目で\5,000)。音声は出ません*
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■オンライン「民事訴訟法編」基本書■

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